携帯電話を使って病院にデータ送信
携帯使い心電図検査、東芝と慶大が9月から [日経health]
携帯電話を活用して患者が心電図を医師に送ることができるサービスを始める。患者が小型の計測器で計ったデータを、携帯電話のメールを使って送信し、医師は症状を診断して所見を携帯で患者に伝える。自宅や勤務先などから24時間いつでも医師に異常がないかどうかをみてもらうことができる。こういった携帯電話の使い方がこれからも増えていくでしょうね。 つねにネットワークを用いた通信ができるメリットを最大限に生かした戦略なのだと思います。 auが導入しているBREWならより広い展開ができるのではないかと思います。 この手の戦略を考えるなら、ネットワークアプリケーションとして、いまの携帯のJavaは制限が多すぎる気がします。
でも、auの端末にBREWとJavaと両方乗っけて欲しいなあ。


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